スバル・フォレスターのアクセサリーおすすめはどれ?電源・ソケット情報をご紹介!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上がるのです。

外観やスペックが車選びで注目されがちですが、車内の快適さや使い勝手も重要な要素ですよね。

この記事では新型フォレスターの室内アクセサリーや電源ソケットなどについてご紹介しています。

スポンサーリンク

スバル・フォレスターのアクセサリー・電源情報

新型フォレスターには電源が多く搭載されています。

これは最近のスマホの普及によって室内での電源需要が増えたためでしょう。

フォレスターに搭載されているUSB電源はインパネに2か所と後部座席中央部に2か所あります。

センタートレイ&USB電源

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/equipment.html

スマホや小物などを置くのに便利なセンタートレイがあり、信号待ちなど停車中にさっと取り出せる位置にあるので便利です。

後席USB電源

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/utility.html

後部座席中央部のセンターコンソール後部にも電源が2か所あります。

後部座席に乗車している人でも運転席側からコードを伸ばすこと無く電源を使うことができ、利便性が向上しています。

スポンサーリンク

スバル・フォレスターのアクセサリー・ソケット情報

フォレスターの室内ソケットはセンタートレイに1か所、センターコンソールボックス内に1か所、ラゲッジスペースに1か所付いています。

ソケットには市販で売られているカーインバーターを使えばソケットから通常のコンセント規格の電源を繋げることができ、パソコンの電源や家電なども使えるようになります。

センタートレイに付いているソケットは、運転席回りの電源を使用するのに便利な位置にあり、レーダー探知機やドライブレコーダーなどの使用するのに便利です。

左:前席カップホルダー 右:フロアコンソールボックス

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/equipment.html

さらにコンソールボックス内に1か所電源ソケットがあります。

前席で使用したり後部席で使用する事ができ、使い勝手がとても良い位置に搭載されています。

左:カーゴフック 右:リヤゲートフック

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/utility.html

  1. カーゴサイドフック
  2. DC12V/120W電源ソケット
  3. カーゴフック

カーゴルームに搭載されている電源ソケットはアウトドアの時に便利そうですね。

スポンサーリンク

スバル・フォレスターのアクセサリーのおすすめをご紹介します!

新型フォレスターにはユーザー目線で使い勝手のいいアクセサリーが多数用意されています。

オプションで便利なアクセサリーも多数あり、それぞれの用途に合わせてお使いいただけます。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/photo.html

パワーリヤゲート

新型フォレスターにはメーカオプションで電動リヤゲートにする事が出来ます。

荷物で手がふさがっていたり、離れた場所からでもリモコンキーのスイッチでリヤゲートを開けることが出来ます。

左:パワーリヤゲート 右:パワーリヤゲートロックスイッチ

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/utility.html

また、リヤゲートを閉めると同時に全ドアを施錠する機能もあり、いちいちリヤゲートを閉めてからリモコンキーから施錠する必要もありません。

さらに、リヤゲートの開度を任意で設定できるメモリー機能があります。

リヤゲートを少しだけ空けておくことも出来るので、狭い駐車場のような後方スペースに余裕が無い時にとても便利です。

ステアリングヒーター

ステアリングヒーターはステアリングの両端部分が温かくなるので冬のシーズンに冷え切ったステアリングを瞬時に温めることができます。

ステアリングヒーター

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/equipment.html

寒い地域にお住いの方や早朝に運転することが多い方にぜひおすすめしたい機能です。

暖房をつけて、室内が暖まった頃には自動タイマーが働き、30分後に自動的にOFFになるのでバッテリーへの負荷の心配もありません。

カーゴルームランプ

ラゲッジスペースの天井部にランプが付いています。

「Touring」、「Premium」、「Advance」グレードは写真左側のラゲッジスペース天井部についており、「X-BREAK」グレードは写真右側のリヤゲート部に付いています。

引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/utility.html

アウトドアなどで、夜にカーゴルームで作業することが多いととても便利な装備ですね。

X-BREAKグレードのみLEDリヤゲートランプが標準装備です。

カーゴトレーマット

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/interior/

オプションになりますが、ラゲッジスペース及び後部座席裏側に樹脂製のカーゴトレーを付けることが出来ます。

汚れたり濡れたりしている荷物でも気にならずに乗せる事が出来るのでアウトドアに便利です。

X-BREAK標準装備:撥水カーゴフロアボード

X-BREAKグレードのみ撥水カーゴフロアボードを標準装備しています。

エクステリア、インテリアともにアクティブな設定に仕上がっていますので、アウトドアに利用したい方にとてもおすすめ出来るグレードです。

カーゴステップパネル(ステンレス/樹脂)

ラゲッジスペースから荷物を出し入れする際にどうしても汚れてしまったり、キズが付いてしまうのがカーゴステップです。

スバル車に限らず車のほとんどにこのようなカーゴステップが存在します。

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/interior/

車を大事に扱いたいけど荷物の出し入れも多い方には悩ましい所です。

しかし、オプションにあるカーゴステップパネルを付ければカーゴステップ部分をカバーしてくれるので気にせず荷物の出し入れをする事が出来ます。

樹脂のカーゴステップパネルならバンパーの淵まで覆ってくれるのでカバー範囲が広めです。

また、デザイン的にカーゴステップパネルを付けたくない方にはオールウェザーカーゴカバーがおすすめです。

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/interior/

車内のラゲッジスペース床部及びタイヤハウス部側面、後部座席裏側と広範囲でカバーしています。

また、カーゴカバーの床部分が後方に伸びており、リヤゲートを開けた際にバンパー部までカバーしてくれます。

このカーゴカバーとステップパネルを併用すれば、荷物の出し入れ時にキズや汚れを防ぐことが出来ます。

リモコンエンジンスターター

オプションのエンジンスターターは遠くの場所から遠隔でエンジンを掛けることが出来ます。

猛暑の日などに車に乗ろうとすると、車内の温度が高くて汗をかいてしまったり、エンジンを掛けてからエアコンが効くまでに時間が掛かってしまい、大変な思いをしたことがあると思います。

引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/driveassist/

あらかじめエンジンスターターでエンジンを掛けておくことで、車に乗る頃にはエアコンが効いており、快適です。

特に猛暑の日や、氷点下の気温の日などに大変便利です。

また、エンジンスターターのオプション(\69,120)は選択すると同時に、キーレスアクセスのアップグレード(\25,920)も付いていますので、大変お得なオプションです。

まとめ

今回はフォレスターのアクセサリーや電源ソケットをご紹介しました。

フォレスターのユーザーの中にはアウトドアでハードに使う方もいらっしゃると思います。

アウトドア重視でX-BREAKグレードでも良いですし、その他グレードに必要に応じてアクセサリーを追加するのもいいですね。

それぞれの使い道に合わせてアクセサリー選んでいただき、フォレスターで快適なカーライフを送ってくださいね。

フォレスターが値引き金額から更に50万円安くなる裏技とは?

こんな悩み、ありませんか?

「買いたいけど・・・高いなぁ」
「頭金入れる余裕が・・・」
「ボーナス期待出来ないし・・・」
「値引き交渉苦手なんだよなぁ」
「ディーラー色々回るの面倒・・・」
「ディーラーの売り込みが・・・」
最安値で手に入れたいけど・・・」

などなど、フォレスターの購入を
検討しているけどいろいろと問題が

と悩んでいる方が
とても多くいらっしゃいます。

フォレスターの情報をネットや
友人から集めてもなかなか
有用な情報が得られず

家族に相談しても、
「じゃぁ安い車でいいじゃない」
と聞いてもらえなかったり・・・

そんな方にオススメの裏技
ご紹介します!!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上がるのです。

スポンサーリンク